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公演まで一ヶ月を切りましたので、 そろそろここのブログも稼働していきます! こんにちは、スタッフです。 インパクト勝負!なチラシ表面をずっと掲載しておりましたが、 裏面 もアップしました。 渦巻き上のテキスト(よみにくいかも)は、 こんな感じになってます。 *** 『帰ってきた新任教師』は、国井咲也の4年ぶりとなる単独公演です。 国井咲也は、オタク芸人トークユニット『アニメ会』の代表をつとめ、 『アニメ会』として昨今、徐々に知名度をあげつつありますが、 基本はピン(一人)芸人であります。 今回の公演は『ピン芸人/国井咲也』を知ってもらう為のものと 位置付け、4年前の単独ライヴ『新任教師』において 観客を恐怖の笑いで包んだコント「女子生徒と家庭教師のぼく」や 妹を愛するという様式美を描いた『妹坂』での「妹ツアーズ」 などといったネタをチョイスした再演、 ……再演、の予定だったのですが…。 たんなる再演では「長濱イズム※に反するのでは?」と悩み 半再演、半新ネタといった構成の単独公演となりました。 アニメ会代表として、国井咲也として、ご興味を 持っていただけましたら、ぜひ劇場へ足をお運びいただけると幸いです。 素敵な国井ワールドへみなさんをお連れする事を約束します! ※「長濱イズム」 国井造語。 アニメーション作品『蟲師』監督の長濱博史氏の、 命を削っても“こだわり”を貫いた情熱と姿勢に 感化された国井が “徹底的にやるといったら、やる”の意味で 使う言葉。 *** 注目すべきは、長濱イズムでしょうか?(笑) 余談ですが昨日、テレビ観ていたら「あー、この感じ知ってるー、 長濱イズム!!!」という方が。 Kバレエカンパニーの熊川哲也氏が1年をかけたという特注バイクを披露してました。 某トーク番組での事でしたが、エンジンをかけて一人とても興奮して いる姿がとても微笑ましかったです。 バイクの方は、なんかものすっごいバイクでした。(きっと金額も!) 「これ、どこで走るんでしょうね?」とご本人もおっしゃってましたが。(笑) 以前から密かに思っていましたが、熊川哲也氏と国井咲也には、なにげに共通項が多そうです!(熊川関係者及びファンにものすごく怒られそうですが) 追記;滅多にテレビをみない熊川氏が唯一ツボにはまった芸人さんは、 なんと江頭2:50さん。何と!?よしっいけそう。(何が?) という訳で、Kバレエカンパニーファンもぜひ、お越しください! |
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